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高純度11N(99,999999999%)でテラヘルツ活水器の原理

テラヘルツ量子波活水器は、本体はステンレスSUS304で作られています。

テラヘルツ水素水活水器

テラヘルツ活水器「匠」の内部構造

単結晶ポリシリコン+テラヘルツセラミック+マイナスイオンセラミックの組み合わせ。ポリシリコンで水のクラスター小さくなり、テラヘルツとマイナスイオンの相乗効果により水の効果がより高くなります。

またメンテナンスがいらないので取り付け後の費用が不要。匠は電気を使わずに水本来の力を取り戻します。

テラヘルツ水素水活水器「匠」の内部構造

匠の内部構造

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単結晶11Nポリシリコン
単結晶ポリシリコンは、分子が規則的に並んでおり、11Nと純度が高く、結晶の方向も同じで切れ目がなく効果が非常に高くなっています。

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マイナスイオンセラミック
マイナスイオンにはホルミシス効果があり、生体の老化抑制や免疫力向上などの効果があると言われています。

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テラヘルツセラミック
テラヘルツパウダーをセラミックで練りこんであります。
性能劣化がなく効果が半永久的に持続します。

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水素イオンボール
筋肉の働きを調整し神経の興奮を鎮める。
高濃度水素を継続的に発生する。溶出がきわめて少ない。

螺旋構造
本体内部の、らせん状構造がスクリュー効果をもたらし、自然界の渓流に近いダイナミックな流れを起こし、パワフルな水になります。

上記の安全性溶出試験結果を見る

仕様素材の安全性試験結果

マイナスイオンセラミックボール

ポリシリコン鉱石

テラヘルツ人工鉱石